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07月16日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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岡山市

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  • 岡山市議会の会派(2009年11月30日 朝刊)

    08年度当時は新風会(11人)、政隆会(9人)、明友会(1人)の自民系3会派と、保守・労組系など混在のゆうあいクラブ(9人)、民主系の市民ネット(7人)、公明(10人)、共産(5人)の計7会派があった。現在は明友会が政隆会に合流して消滅した一方、政隆会の一部が新生会を立ち上げている。

  • 岡山市の待機児童(2017年12月06日 朝刊)

    岡山市は昨年4月、第3希望までの保育所に入れなかった児童も待機児童に含めると変更した。それまでは国の基準に従い、自宅から30分未満の距離にある保育所に空きがあっても入らない場合は待機児童に含めていなかった。変更により昨年4月の時点の待機児童数は前年同月比約5倍の729人と激増。今年は4月時点で849人とさらに増え、国の調査では全国の市区町村別で東京都世田谷区に次ぐワースト2位だった。

  • 県債償還金(2008年10月01日 朝刊)

    政令指定都市へ移行する際、管理が移譲される国・県道整備のために、過去に発行した県債の残高の一部を負担することが最近では慣例となっている。特にルールはないが、政令指定都市へ移行した静岡市、浜松市、09年4月に移行予定の岡山市などでは過去7年分を負担している。相模原市の場合も過去7年分で落ち着いた。県と市の協議で、津久井地域の国・県道整備の負担金約28億円、津久井赤十字病院の建設借入金返済残額約42億円などの県独自事業計約80億円について、市が移行後に肩代わりすることなった。県側はこの点を考慮し、7年分の県債残高約330億円からこの分を差し引いた約250億円が、実際に相模原市が負担する金額となった。

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