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05月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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岡田克也

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  • EPA研修生(2009年11月26日 朝刊)

    日本とインドネシア、フィリピン両政府との経済連携協定に基づき、インドネシアの第1陣が昨夏、フィリピンの第1陣が今春に来日。半年間の日本語研修後、全国の施設や病院に着任した。研修期間は看護師が3年、介護福祉士が4年。前者は年1回、後者は3年間の臨床経験後に1回、国家試験を受けられ、合格すれば日本で働き続けることができる。岡田克也外相は、EPA研修生向けに国家試験の見直し議論を始めたことを明らかにしている。

  • 小沢氏と河村、石田両氏の関係(2010年12月31日 朝刊)

    河村たかし名古屋市長は1994年の新進党結党から自由党を経て、98年に民主党入り。小沢一郎氏と長く行動をともにし、小沢グループとの親交も重ねた。09年名古屋市長選では党代表だった小沢氏が、愛知県連が内定した推薦予定者を退けて河村氏を推薦した。一方、石田芳弘民主党衆院議員は09年衆院選で小沢氏から立候補要請を受けて初当選したが、「小沢チルドレンではない」と公言。次第に岡田克也氏ら「非小沢系」議員に近づき、小沢氏と菅直人氏が争った9月の代表選では、いち早く菅氏支持を打ち出した。

  • 核密約の公開(2011年05月07日 朝刊)

    1960年の日米安全保障条約改定時に、核兵器を積んだ米軍の艦船・航空機の日本での寄港・通過について事前協議の対象外とする、との密約が交わされたと指摘されてきた。歴代自民党政権はその存在を否定したが、民主党政権発足後、岡田克也外相(当時)が省内の調査を指示し、関連文書が見つかった。検証を委ねられた有識者委員会は「暗黙の合意があった」として「広義」の密約と結論づけた。

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