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01月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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川越市

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  • 伊勢安と川越市立博物館(2017年04月06日 朝刊)

    「伊勢安」は公開していない。新河岸川舟運の歴史については、川越市立博物館(049・222・5399)の常設展示室で、河岸場のジオラマや写真、高瀬舟の模型などを展示。午前9時〜午後5時(入館は午後4時半まで)、月曜休館。入館料は一般200円、大学・高校生100円。

  • さいたま新都心医療拠点(2015年10月06日 朝刊)

    さいたま市岩槻区にある県立小児医療センターと、中央区にあるさいたま赤十字病院の2病院が移転。来年中のオープンを目指して建設中で、県内最大の医療拠点となる。これまで埼玉医科大総合医療センター(川越市)にしかなかった「総合周産期母子医療センター」としての機能も持ち、重い妊娠中毒症などリスクの高い妊婦への対応や高度な新生児医療に取り組む。

  • 小川町の老老介護殺人事件(2016年05月28日 朝刊)

    認知症の妻(当時77)を殺害したとして、今年2月8日に夫(同83)が殺人容疑で逮捕された。自ら110番した夫の首にも切り傷があり、小川署は無理心中を図ろうとしたとみて調べていたが、夫は留置場でほとんど食事をとらず衰弱し23日に死亡。「介護に疲れた」と話していたという。夫は一人で妻の世話をしていた。町社会福祉協議会などによると、夫もがんの手術の影響が残り、社協は夫婦宅を訪問したり電話で相談に応じたりしていた。ホームヘルパーの利用を勧めたが、夫は「自分が面倒をみる」と断ったという。川越市でも同月、妻(同61)を介護していた夫(同65)が病死し、妻も衰弱死するなど、老老介護で行き詰まる事例が相次ぐ。

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(TOKYO2020+1)人生変えた五輪、伝えたい 苦手な運動克服し聖火伴走、元少年の「博物館」(2021/1/18)会員記事

 走ればいつもビリ。「運動オンチ」とからかわれ続けた少年を変えたのが、半世紀ほど前の五輪だった。大人になった少年は、「日本一小さな五輪博物館」を開いた。新型コロナウイルス禍の先行きを案じながら、この目…[続きを読む]

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