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06月13日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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師範学校

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  • 県立春日浦野球場(2008年06月28日 朝刊)

    48年、大分市王子北町の大分師範学校の跡地に建設された。グラウンドの広さは約1万2千平方メートルで、両翼88メートル(55年の改修工事後、94メートル)、中堅112メートル。全国選手権大会の大分大会のメーン球場だったが、80年に同市青葉町に新大分球場が建設されて以降、99年まで同大会のサブ会場として使用された。

  • 江原素六(2008年09月06日 朝刊)

    江戸生まれの幕臣で、明治維新により沼津に移住。旧制の静岡師範学校や沼津中学の校長、静岡県議会議員などを務めたほか、沼津兵学校の設立や士族授産に尽力した。国有地となった愛鷹山の払い下げに功績があったことでも知られる。後半生は衆院議員、貴族院議員を務め、自由党・政友会の長老として影響力を発揮した。

  • 女子大の歴史(2008年09月15日 朝刊)

    戦前は女性への大学の門戸はほぼ閉ざされており、女子高等教育は女子英学塾などの専門学校が主に担った。多くは戦後の学制改革で大学に昇格した。国立の2女子大の前身は女子高等師範学校。現在、女子大があるのは米国や日本、韓国のほかイスラム圏の数カ国。創価大の坂本辰朗教授(比較教育学)によると、米国でも女子大の淘汰(とうた)が進み、60年の176校から現在は五十数校に減った。*とりあげて欲しい話題や意見・質問をお寄せ下さい。〒104・8011朝日新聞教育グループ、FAX03・3542・4855メールeducation@asahi.com

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