メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

10月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

常磐線

関連キーワード

  • 水戸空襲(2018年08月26日 朝刊)

    1945年8月2日の午前0時半ごろから午前2時15分ごろまで、160機の米軍機B29が焼夷(しょうい)弾を投下。300人以上が死亡し、市街地の大半が焼けた。水戸市によると、水戸は常磐線の輸送上の基地で、日立にある工場の労働力の供給源だったことなどが爆撃の理由と米軍資料に記載されている。

  • 感染拡大要注意市町村(2020年04月09日 朝刊)

    JR常磐線、東北線とつくばエクスプレス(TX)沿線で、首都圏との往来が多いことから設定した。10市町は以下の通り。つくば市、つくばみらい市、守谷市、土浦市、阿見町、牛久市、龍ケ崎市、取手市、神栖市、古河市

  • 原発事故の避難指示(2020年06月03日 朝刊)

    東京電力福島第一原発の事故で、政府は当初、原発から半径20キロ圏を「警戒区域」、線量の高い北西部を「計画的避難区域」などと指定し、被曝(ひばく)を防ぐため住民を強制的に立ち退かせた。その後、放射線量に応じて区域を分け、2013年8月までに帰還困難区域(年50ミリ超)、居住制限区域(年50〜20ミリ超)、避難指示解除準備区域(年20ミリ以下)に再編。この時点で福島県の11市町村におよび、琵琶湖の2倍弱の計11万4900ヘクタール、住民約8万4千人が対象だった。現在は約7割の地域が解除。いまも避難指示が続くのは、帰還困難区域の7市町村、計2万2千人だけになっている。帰還困難区域のうち、国が認定した「特定復興再生拠点」だけは、2023年までに解除される。同拠点のうちJR常磐線の駅周辺が、今年3月に先行解除されている。

最新ニュース

写真・図版

生シラス、常磐線特急に初乗車 駅長「挑戦にワクワク」(2020/10/25)会員記事

 昼下がりのJRホーム、乗客に続いて特急列車に乗り込んだのは、港からやってきた生シラス――。 23日、茨城県ひたちなか市のJR勝田駅。午後1時47分発の特急「ときわ」の業務用デッキに収まったのは、大洗…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ

  • 写真

    【&Education】子どもの好奇心に寄りそう

    厚切りジェイソンさん

  • 写真

    【&w】withコロナ時代の音楽

    金子三勇士×水野蒼生 対談

  • 写真

    【&TRAVEL】連ドラ「あまちゃん」の舞台

    海の見える駅 徒歩0分の絶景

  • 写真

    【&M】優雅なスタイルで時速343キロ

    ジャガーXJ220

  • 写真

    【&w】「雑貨」ってなんだろう

    ほんやのほん

  • 写真

    好書好日アニマルシェルターの役割は

    人気漫画で知る動物保護

  • 写真

    論座国連75周年で高校生が対話

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジン初めて買ったポール・スミス

    漫画家/コラムニスト 渋谷直角

  • 写真

    T JAPAN森に溶け込むシンプルな家

    北欧の建築家夫妻の別荘

  • 写真

    GLOBE+選挙も政治家も本当に必要か

    イエール大・成田悠輔にきく

  • 写真

    sippo動物は法律でどう定義?

    命あるものと感覚ある存在の差

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ