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06月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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常総市

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  • 三つの竜巻(2012年06月05日 朝刊)

    大気の状態が非常に不安定となった5月6日、関東地方で三つの竜巻がほぼ同時に発生した。竜巻が被害をもたらした範囲は、常総市—つくば市が長さ約17キロ・幅約500メートル、筑西市—桜川市は約21キロ・幅約600メートル、栃木県真岡市—常陸大宮市は約31キロ・幅約650メートル。つくば市を襲った竜巻について気象庁は、強さを表す尺度の「藤田スケール」で上から4番目のF2(風速50〜69メートル)としたが、気象庁の検討会の委員でもある東京工芸大の田村幸雄教授(耐風工学)は「風速110メートル前後の地域があった」との試算をまとめた。

  • ブラジル銀行(2012年09月02日 朝刊)

    ブラジリアに本店を置くブラジル最初の銀行。総資産では国内最大の銀行。日本には1972年に進出。出入国管理法改正で在日ブラジル人が急増した90年以降、全国に店舗網を拡大。現在は東京都、名古屋市、浜松市、群馬県太田市の4支店のほか、岐阜県美濃加茂市、茨城県常総市、長野県上田市の3出張所がある。

  • 広域緊急援助隊(2017年08月07日 朝刊)

    1995年の阪神大震災をきっかけに、災害対策のプロとして全国の都道府県警に設置された。県警では現在、約70人が所属している。2011年に東日本大震災の被災地に派遣されたほか、15年9月の関東・東北豪雨で茨城県常総市の鬼怒川堤防が決壊した際にも出動し、約120人を救出した。県警にはほかに、被災者の救助に必要な知識と技能を持つ専門部隊「特別救助班」がある。

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