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07月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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常陸大宮市

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  • 今市事件(2016年01月30日 朝刊)

    2005年12月1日、今市市(現日光市)で帰宅途中の同市立大沢小1年の女児(当時7)が行方不明になり、翌2日、約65キロ離れた茨城県常陸大宮市の山林で遺体が見つかった。発生から8年半後の14年6月、商標法違反事件で勾留されていた勝又拓哉被告(33)が殺人容疑で再逮捕、起訴された。起訴状によると、05年12月2日午前4時ごろ、常陸大宮市内の林道で、女児の胸などをナイフで多数回刺し、失血死させたとされる。

  • 三つの竜巻(2012年06月05日 朝刊)

    大気の状態が非常に不安定となった5月6日、関東地方で三つの竜巻がほぼ同時に発生した。竜巻が被害をもたらした範囲は、常総市—つくば市が長さ約17キロ・幅約500メートル、筑西市—桜川市は約21キロ・幅約600メートル、栃木県真岡市—常陸大宮市は約31キロ・幅約650メートル。つくば市を襲った竜巻について気象庁は、強さを表す尺度の「藤田スケール」で上から4番目のF2(風速50〜69メートル)としたが、気象庁の検討会の委員でもある東京工芸大の田村幸雄教授(耐風工学)は「風速110メートル前後の地域があった」との試算をまとめた。

  • 今市事件(2017年08月29日 朝刊)

    2005年12月1日に栃木県今市市(現日光市)で小学1年の女児(当時7)が下校中に行方不明になり、翌日に茨城県常陸大宮市内の山中で遺体で見つかった。栃木、茨城両県警は14年、別の事件で逮捕・起訴されていた勝又拓哉被告が女児を連れ去り殺害したとして逮捕。起訴された。16年2月から宇都宮地裁で始まった裁判員裁判で被告は無罪を主張。遺体から被告のDNA型が検出されていないなど物証は乏しかったが、自白の信用性をもとに同年4月、被告に無期懲役の判決が言い渡された。

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