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06月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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幼児教育

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  • ニュージーランドの幼児教育(2009年04月15日 朝刊)

    1889年に市民の寄付で無料の幼稚園ができたのが始まり。4歳児は午前授業、3歳児は週3回午後授業が多く、プレイセンターも午前中のみ。どちらも教育省から補助金が出る。幼稚園は3、4歳児の保育料を週20時間分補助されるため、利用者負担はほぼ無料。プレイセンターも無料の場合から最大でも1学期(10週間)50ニュージーランドドル(約3千円)程度。5歳の誕生日の翌日から小学校へ入学するのが一般的だ。

  • シュタイナー幼児教育(2009年07月03日 朝刊)

    オーストリア生まれの思想家ルドルフ・シュタイナーの理念を基にする教育方烹様々な質感を味わわせるため、おもちゃはプラスチック製でなく木や石など自然の素材を使う▽想像をより膨らませるため、お話に絵本やDVDは使わず、教師が語り聞かせる▽教師の歌声がよく聞こえるように、楽器は細く優しい音を出す「キンダーハープ」を使う——などの特色がある。

  • 幼児教育・保育の無償化(2018年06月18日 朝刊)

    19年10月から認可保育園や認定こども園、一部の幼稚園の利用料を無償にし、ベビーホテルなどの認可外保育施設の利用料も、月額3万7千円(0〜2歳児は4万2千円)を上限に補助する。対象は0〜2歳児の住民税非課税世帯と、3〜5歳児の全世帯。認可外保育施設の補助は共働きなどで「保育の必要性がある」と認められた世帯に限る方針。

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保育所や幼稚園の職員へ一斉実施を要請 分かれる対応(2021/6/23)

 新型コロナウイルスワクチンの優先接種対象に保育所や幼稚園の職員を含めるかどうかについて、市町村の対応が分かれている。日本保育協会県支部と県私立幼稚園連合会は21日までに、全県で一斉に保育所や幼稚園職…[続きを読む]

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