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09月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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幼児教育

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  • ニュージーランドの幼児教育(2009年04月15日 朝刊)

    1889年に市民の寄付で無料の幼稚園ができたのが始まり。4歳児は午前授業、3歳児は週3回午後授業が多く、プレイセンターも午前中のみ。どちらも教育省から補助金が出る。幼稚園は3、4歳児の保育料を週20時間分補助されるため、利用者負担はほぼ無料。プレイセンターも無料の場合から最大でも1学期(10週間)50ニュージーランドドル(約3千円)程度。5歳の誕生日の翌日から小学校へ入学するのが一般的だ。

  • シュタイナー幼児教育(2009年07月03日 朝刊)

    オーストリア生まれの思想家ルドルフ・シュタイナーの理念を基にする教育方烹様々な質感を味わわせるため、おもちゃはプラスチック製でなく木や石など自然の素材を使う▽想像をより膨らませるため、お話に絵本やDVDは使わず、教師が語り聞かせる▽教師の歌声がよく聞こえるように、楽器は細く優しい音を出す「キンダーハープ」を使う——などの特色がある。

  • 幼児教育・保育の無償化(2018年06月18日 朝刊)

    19年10月から認可保育園や認定こども園、一部の幼稚園の利用料を無償にし、ベビーホテルなどの認可外保育施設の利用料も、月額3万7千円(0〜2歳児は4万2千円)を上限に補助する。対象は0〜2歳児の住民税非課税世帯と、3〜5歳児の全世帯。認可外保育施設の補助は共働きなどで「保育の必要性がある」と認められた世帯に限る方針。

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消費税の「毒」が回る日本でいいのか(2019/9/17)

 「消費税には毒がある」と言い続けた政府税制調査会長がいた。故加藤寛・慶応大学教授である。税率3%の消費税を日本で初めて導入した時の立役者(間接税特別部会長)で、会長就任後は税率5%への旗振り役だった…[続きを読む]

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