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03月08日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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広島大

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  • 広島大学旧理学部1号館(2017年03月08日 朝刊)

    広島文理科大本館として1931年に完成し、33年に増築された。鉄筋コンクリート3階建て延べ8500平方メートル。広島原爆戦災誌によると、教職員ら36人が即死し、71人が重軽傷を負った。柱や壁など建物の主構造部分や外壁の一部などが当時のまま残っているとされる。校舎からはい出た人たちが血痕を残した被爆壁面のタイルや、正面玄関の鉄扉の飾り物などは、広島大学東広島キャンパスに移設、保存されている。

  • 広島大学付属三原中学校での組み体操をめぐる訴訟(2018年10月16日 朝刊)

    2016年6月の運動会で生徒たちは3段の騎馬を組んだまま歩いて退場。男子生徒の両親は、その際に騎馬が崩れ、2段目にいた男子生徒の後頭部に上段の生徒のひざが当たり、2日後に死亡したと主張。学校側は騎馬は無事に「解体した」と事故を否定し、双方の主張は食い違っている。

  • 広島県勢の日本代表選手(2011年01月11日 朝刊)

    戦前からサッカーが盛んだった広島。県立広島一中(現・県立広島国泰寺高)、広島高等師範付属中(現・広島大付属高)、修道中(現・修道高)が全国屈指の強豪として「御三家」と呼ばれ、それぞれが全国大会で優勝し、日本代表選手が輩出した。銅メダルを獲得したメキシコ五輪の代表にも、県サッカー協会会長の小城得達さん(広大付高出)や森孝慈さん(修道高出)、監督の故・長沼健さん(広高師付中出)ら7人の県勢がいた。サンフレユースが台頭した近年では槙野智章(現・ケルン=独)や柏木陽介(現・浦和)ら県内で育った若手選手が日本代表に選出されている。

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「門外不出」の秘伝書も 鞆の浦の豪商 13代目が寄贈(2021/3/4)

 広島県福山市の鞆(とも)の浦で江戸時代に特産の保命酒を醸造・販売した豪商・中村家に伝わる文書など1158点が、13代目当主の中村弘さん(84)=広島市東区=から福山市鞆の浦歴史民俗資料館に寄贈された…[続きを読む]

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