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広島平和記念資料館

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  • 広島平和記念資料館(2017年08月05日 朝刊)

    被爆者の遺品や写真資料を展示した本館(1955年開館)と、歴史背景や核廃絶への取り組みなどを展示した東館(94年開館)から成る。延べ床面積約1万2千平方メートル。49年に広島市が開設し、資料の公開展示を始めた「原爆参考資料陳列室」が前身。市民が資料収集に協力した。来夏のリニューアルを目指し、本館は工事で閉鎖中。

  • 広島平和記念資料館(2017年04月25日 夕刊)

    故・丹下健三氏の設計で、1955年開館の本館(国指定重要文化財)と94年開館の東館からなる。本館の大規模改修は3度目。昨年5月にオバマ米大統領(当時)も訪れ、2016年度の年間入館者数は173万9986人と過去最高となった。

  • 広島平和記念資料館(2017年08月05日 朝刊)

    被爆者の遺品や写真資料を展示した本館(1955年開館)と、歴史背景や核廃絶への取り組みなどを展示した東館(94年開館)から成る。延べ床面積約1万2千平方メートル。49年に広島市が開設し、資料の公開展示を始めた「原爆参考資料陳列室」が前身。市民が資料収集に協力した。来夏のリニューアルを目指し、本館は工事で閉鎖中。

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