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08月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 広島高速5号線と二葉山トンネル(2011年12月17日 朝刊)

    1999年3月に都市計画決定。山陽自動車道につながる高速1号線の温品ジャンクション(JCT)とJR広島駅をつなぐ約4キロ。そのうち二葉山トンネルが約1・8キロを占める。公社と県、広島市は09年9月、学識者16人からなるトンネル安全検討委員会を設置した。住民の反対で約1年開かれず、今年11月に再開。追加のボーリング調査を行うことで合意し、順次6カ所でボーリング調査を進めている。

  • 広島高速5号線(2012年08月22日 朝刊)

    1999年3月に都市計画決定された。山陽自動車道につながる広島高速1号線の温品ジャンクションとJR広島駅をつなぐ約4キロで、二葉山トンネルが約1・8キロを占める。2001年5月に掘削を始めた広島高速1号線「福木トンネル」(東区、約1キロ)で地盤沈下が起き、地元住民らから不安の声があがった。09年9月に安全検討委が設置され、約3年かけて報告書をまとめた。大部分が未着工で、11年度末で、事業費739億円のうち企業の移転補償などで576億円が使われている。

  • 市の財政状況と経済活性化策(2015年04月03日 朝刊)

    市の借金にあたる市債残高(臨時財政対策債を除く)は2015年度末で7025億円となる見通しだ。校舎の耐震化などの整備費が膨らみ、昨夏の土砂災害での大規模支出も財政を直撃した。財政運営方針(12年2月発表)で目標とする6853億円を172億上回る。財政調整基金の残高は69億円になる見込み。経済活性化を図ろうと市は企業誘致に力を入れている。西風新都(安佐南区・佐伯区)やJR広島駅周辺への立地を促すため、12年度に企業立地促進補助制度を見直した。建物・設備に対する補助を厚くした。申請件数は、11年度は6件だったが、13、14年度はそれぞれ12件になった。

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