演出家の故・蜷川幸雄さんが芸術監督を務めた、彩の国さいたま芸術劇場(さいたま市)で10月、その半生を描く戯曲「蜷(にな)の綿―Nina’s Cotton―」がリーディング上演されました。 若手劇作家…[続きを読む]
ご招待付き 公演情報 マリオン(2019/10/24)
蜷川の半生、ゆかりの人々がつむぐ 13~15日・さいたま(2019/10/10)
バッハの謎解き、僕らの使命 佐藤俊介、オランダ・バッハ管と凱旋(2019/9/12)
闇に描く舞踊、イメージの旅 振付家・パパイオアヌー(2019/7/27)
(評・舞台)世界最前線の演劇3「朝のライラック」 悲嘆・痛み、リアリズムで描く(2019/7/25)
(評・舞台)ディミトリス・パパイオアヌー「THE GREAT TAMER」 死と隣り合わせの生の輝き(2019/7/11)
鋭い才気、名コンビの予感 主演・柳楽優弥/作・演出、藤田貴大「CITY」(2019/5/9)
柳楽優弥、舞台が結ぶ縁 恩人が言った「もったいない」(2019/5/9)
(オトコの別腹)井之脇海さん 報国寺 落雁(2019/4/25)
関西の小劇場、熱気に包まれた平成 長塚圭史も憧れた(2019/4/20)
巨匠の魂宿した気高き王 横田栄司 47歳(2019/2/26)
(評・舞台)彩の国さいたま芸術劇場「ヘンリー五世」 見たかった演説場面(2019/2/21)
吉田鋼太郎、自身に課すプレッシャー 演出を担う「ヘンリー五世」(2019/2/7)
音楽 マリオン(2019/2/1)
Around Tokyo(2019/1/18)
(回顧2018)現代演劇 劇場で感じた、確かなリアル(2018/12/20)PR注目情報