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05月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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打楽器

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  • サムルノリ(2011年01月05日 朝刊)

    キム・ドクス氏が中心となり、1970年代後半、朝鮮半島に伝わる伝統的な打楽器4種類をパーカッション・アンサンブルとして舞台化した。78年に打楽器集団「サムルノリ」を結成。国際的に評価されて韓国内に広がり、やがて4種類の楽器を使って演奏することを指すようになった。

  • アンサンブルコンテスト(2012年02月07日 朝刊)

    出場団体は木管や金管、打楽器で構成され、人数は3〜8人。少人数のため、一人ひとりの音が目立つ。演奏時間は5分以内で、独立した指揮者は立てないなど細かい決まりがある。関西アンサンブルコンテストには60団体が参加し、全国大会がない小学校の部を除いた7団体が3月20日に三重県文化会館(津市)である第35回全日本アンサンブルコンテストに出場する。

  • カリヨン(2012年04月06日 夕刊)

    鐘を組み合わせた打楽器の一つ。欧州の教会や庁舎などの塔によく設置されている。機械や鍵盤で鐘を執と打ち鳴らして奏でる。

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