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08月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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救命救急センター

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  • 救命救急センター(2012年11月11日 朝刊)

    急性心筋梗塞(こうそく)や脳卒中、頭部の外傷など命に危険が及びかねない、最も重い患者を24時間態勢で診る救急施設。人口100万人あたり最低1カ所の設置が目安で、全国に254カ所(6月時点)ある。

  • 魚沼基幹病院(2008年11月15日 朝刊)

    魚沼医療圏にない救命救急センターに加え、地域がん拠点や周産期医療などの高度医療機能を担う。県が設置し、財団法人が運営する「公設民営」。候補地は南魚沼市浦佐地区。08年度中に診療機能などの整備基本計画を策定し、15年6月の開院を目指している。

  • 東金市と九十九里町による地域医療センターの県試案(2008年12月01日 朝刊)

    床面積は約2万5千平方メートル。診療科として内科、小児科、外科、脳神経外科、産婦人科など17科を予定。医師数は50人(うち4人は救急専従)。病床数314床。うち14床は3次救急を想定する「新型(小型)救命救急センター」への割り当て分だ。

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命の砦守りたい 救急病院の人件費、ネットで募った医師(2019/8/20)有料記事

■なにわびと■大阪府三島救命救急センター副所長・福田真樹子さん(52) 24時間365日、緊急性の高い重篤患者が運び込まれる3次救急は、救命の「最後の砦(とりで)」と呼ばれる。大阪府三島救命救急センタ…[続きを読む]

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