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01月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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救援物資

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  • 仙台空港の津波被害(2012年05月15日 朝刊)

    津波で滑走路が冠水、非常用電源も浸水で止まり、ターミナルビルなどに約1800人が孤立した。負傷者はいなかったが、避難者全員の脱出には5日かかった。その後は米軍による救援物資の輸送拠点になり、旅客機の運航再開は約1カ月後の4月13日から。

  • 阿波丸事件(2011年08月24日 朝刊)

    1945年4月1日、台湾海峡で米潜水艦の魚雷を受けて沈んだ。軍人、外交関係者、石油採掘や鉄鋼関係企業の技術者らが乗っていた。東南アジアにいる連合国の捕虜に救援物資を届けて帰国する途中で、敵国側からも安全が保証されていたはずの状況下だった。なぜ攻撃を受け沈没したのか、なぞを探る本が複数出版されている。戦後、日本政府は米国による対日支援と引き換えに損害賠償の請求権を放棄し、遺族に1人7万円の見舞金を払った。

  • ボランティアバス(2012年01月13日 朝刊)

    救援物資やボランティア活動に必要な資材を積み込み、団体で被災地に向かうバス。運行主体はNGOや大学、旅行会社など様々。トイレや宿泊、飲食を自分たちでまかないやすく、被災地の負担が少ないとされる。NVNADのバスは、1回の運行費用が約50万円。西宮市の助成金や団体に寄せられた募金を活用し、参加者の負担は6千円に抑えている。

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熊本)災害への備え 伝え 学んだ 山鹿で防災のつどい(2020/1/18)有料記事

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