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08月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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教習所

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  • 小型船舶の免許制度(2010年04月28日 朝刊)

    小型船舶操縦士の免許はエンジンやモーターなどの動力を搭載した総トン数20トン未満の船を操縦する資格。小型船舶操縦者法で定めている。免許取得には身体検査、学科試験、実技試験の国家試験に合格しなければならないが、登録教習所で一定期間講習を受ける「教習コース」(国家試験の学科と実技を免除)もある。免許の種類には、総トン数20トン未満の船舶(水上オートバイを除く)なら、すべての海域を航行できる1級小型船舶操縦士と、海岸から5海里(1海里は1852メートル)以内の水域を航行可能な2級小型船舶操縦士、水上オートバイ専用の特殊小型船舶操縦士がある。免許の有効期間は5年。

  • 高齢者講習(2013年04月30日 朝刊)

    70歳以上の高齢者が運転免許の更新時に義務づけられている講習。道交法改正で1998年から義務化された。指定自動車教習所で運転適性検査や実車指導などを受ける。75歳以上は、講習のほかに記憶力や判断力を調べる講習予備検査がある。県内の指導員は19日現在で242人。

  • 認知機能検査(2017年05月17日 朝刊)

    75歳以上の人が運転免許証を更新する時に、指定された自動車教習所などで受ける。(1)当日の年月日や曜日などを答える(2)イラストを見た後に採点に関係のない質問を受けた上で、イラストにあったものを思い出す(3)時計の文字盤を書いて、指示された時間の針を書き入れる——などの内容で、100点満点で49点未満の場合には「1分類」とされ、医師の診断が必要になる。

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