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新型インフルエンザ

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国産ワクチンめざすは「4回目」 製薬会社、課題は被験者の確保(2021/11/30)会員記事

 新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」が出現し、ワクチンについての関心が高まっている。米国のファイザーやモデルナなどはいまあるワクチンの改良などを検討している。一方で、日本企業はまだワクチンその…[続きを読む]

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  • 新型インフルエンザ(2011年07月15日 朝刊)

    2009年4月、メキシコで感染が確認された新型の豚インフルエンザウイルスは、ほとんどの人に免疫がなく、全世界で流行。日本でも5月には5千を超す小中高などの学校で休校が相次いだ。厚生労働省によると2077万人が受診、203人が死亡した。

  • 新型インフルエンザの流行(2009年01月07日 夕刊)

    最悪の場合、日本国内で死者64万人、愛知県内でも3万6千人に上るといわれる。厚生労働省の方針では、感染者が1人でも確認された時点で、都道府県単位で学校を休校し、映画館など不特定多数が集まる施設にも営業の自粛を求める。一般的に大流行すると、大量の患者と死者▽医療サービス提供の破綻(はたん)▽インフラ従事者の感染による社会・行政機能のまひ▽企業活動の制限と、これに伴う企業の崩壊——などが想定されている。

  • 新型インフルエンザ患者の受診の流れ(2009年05月15日 朝刊)

    インフルエンザ様の症状(38度以上の発熱、または、急性呼吸器症状が二つ以上)が出たら、まずは受診前に、発熱相談センターに電話し、渡航した人との濃厚接触の有無など伝える。その後に、発熱外来に行って検査で感染の疑いが濃厚ということになれば、国内で大流行前の時期なら、患者全員が感染症指定の専門病院に強制的に入院させられる。大流行期に入った後なら、感染者数に対応し切れないので専門病院に入院できるのは原則、重症者のみになる。

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