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10月14日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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日体大

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  • なでしこリーグ(2016年11月03日 朝刊)

    1、2部は各10チーム。県内からは2部にノジマステラと「日体大FIELDS横浜」「ニッパツ横浜FCシーガルズ」が所属する。10チームによる2回戦総当たり戦で、年間優勝を決める。2部の優勝チームは1部の10位チームと自動的に入れ替えになって昇格する。2部の準優勝チームは1部の9位チームとホーム&アウェイ方式による入れ替え戦があり、勝者が1部に昇格するか、残留になる。

  • 団体戦(2015年10月22日 朝刊)

    男子はゆか、あん馬、つり輪、跳馬、平行棒、鉄棒の6種目がある。予選は6選手のうち、各種目を5人が演技し、上位4人の得点の合計で競う。決勝は6選手のうち、各種目3人が演技し、3人全員の得点で競う。日本は内村、加藤のほか、昨年、個人総合3位の田中佑典(コナミスポーツク)、2013年種目別ゆか金メダルの白井健三(日体大)、初出場の萱和磨(順大)と長谷川智将(日体大)の6人で挑む。

  • フェアリージャパン(2016年05月08日 朝刊)

    団体の9人と、個人の2人が現12期のメンバー。年1回のトライアウトで選考し直す。リオ五輪出場を決めた団体には、主将で名古屋市出身の杉本早裕吏(さゆり)選手(20)=日体大=や、岐阜市出身の松原梨恵選手(22)=ALFA=もいる。

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体操で台湾が64年以来の五輪 導いた日本人の哲学(2019/10/13)

 ドイツのシュツットガルトで開かれている体操の世界選手権で、台湾の躍進がめざましい。男子団体では昨年の17位から6位に入り、1964年東京大会以来となる五輪出場権を獲得。同種目別あん馬ではエース李智凱…[続きを読む]

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