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06月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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日本体育協会

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  • WBGT(2008年09月08日 朝刊)

    湿球黒球温度の略。人体の熱収支に影響の大きい湿度、放射熱、気温の三つを採り入れた指標。高温下での作業やスポーツなどの時、暑さや熱による障害を防ぐために使われる。日本体育協会の指針によれば、WBGT温度が31度以上では皮膚温より気温の方が高くなるため、特別の場合以外は運動は中止する、となっている。

  • ブライトン・プラス・ヘルシンキ宣言(2017年04月15日 夕刊)

    スポーツ界における男女平等に取り組む国際女性スポーツワーキンググループ(IWG)による提言。スポーツの機会を男女均等に提供することや、女性が安心して使える施設の確保、役員やコーチなど組織の意思決定を担う女性を増やすことなど10項目の行動計画から成る。スポーツ庁とJOCのほか、日本パラリンピック委員会、日本体育協会などが署名。これまで約30カ国の政府のほか、IOCや国際サッカー連盟など400近くの団体が署名している。

  • 公認スポーツ指導者育成事業(2019年01月13日 朝刊)

    1964年東京五輪開催で培われた選手強化・育成のノウハウを全国に広げてスポーツ環境の底辺拡充につなげようと、65年に日本体育協会(現・日本スポーツ協会)が始めた。競技ごとの技術指導やコンディショニングなど指導資格ごとに定められた講習を受け、検定試験に合格すると資格を得られる。原則的に4年ごとに研修を受けて資格を更新する。

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