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10月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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日本野球機構

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  • 独立リーグ(2015年09月26日 朝刊)

    日本野球機構のプロ野球とは別組織でリーグ戦をする。昨年9月に設立された日本独立リーグ野球機構には、四国4県のチームの「四国アイランドリーグplus」と新潟、富山、石川、福井、信濃(長野)、群馬、武蔵(埼玉)、福島の八つのチームの「ルートインBCリーグ」が加盟している。独立リーグ野球機構によると、これまで75選手がNPB入りした(25日時点)。2012年のパ・リーグの首位打者、角中勝也選手(ロッテ)、13年に中日にドラフト2位で指名された又吉克樹投手らがいる。一方、阪神の抑え投手などとして活躍した藤川球児選手は高知に、近鉄などで活躍したタフィ・ローズ選手は兼任コーチとして富山に、加入した。ヤクルトなどで活躍した岩村明憲監督は今季から福島で選手兼監督に就任した。

  • 野球の独立リーグ(2014年04月16日 朝刊)

    若手選手の育成や地域活性化などを目的とした野球リーグ。日本野球機構が統括するプロ野球を目指す選手の受け皿にもなっている。ベースボール・フゼスト・リーグには、姫路のほか、関西独立リーグを脱退した兵庫ブルーサンダーズ(三田市)、06BULLS(東大阪市)が参加。今季は26日に開幕し、36試合を予定している。今季に限り、姫路のホーム試合(佐用町の南光スポーツ公園、三木総合防災公園)は無料。その他の試合は大人千円、65歳以上と小中学生は500円。

  • 川崎球場(2018年10月19日 朝刊)

    1952年開場。大洋やロッテの拠点として使われた。王貞治選手が700号本塁打、張本勲選手が3千本目の安打を放った。2000年まで野球場として使われていたが、スタンドなどが解体され、今はアメリカンフットボールの試合などが行われている。「10・19」は、日本野球機構が2010年に行った「プロ野球最高の試合」アンケートで選手らが選ぶ5位に選ばれた。

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