メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

05月27日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

日経平均株価

日経平均株価をコトバンクで調べる

日経平均と政局

日経平均と仮想通貨

PR情報

最新ニュース

東証2万円台回復(2020/5/9)有料記事

 8日の東京株式市場では日経平均株価が続伸し、前日終値より504円32銭高い2万179円9銭で取引を終えた。終値が2万円台になるのは4月30日以来。米中の通商交渉をめぐって両国の高官が電話会談したこと…[続きを読む]

関連キーワード

  • 日経225オプション取引(2009年01月30日 朝刊)

    東証1部に上場する代表的な225銘柄から算出する株価指数「日経平均株価」(日経225)の変動を予想し、あらかじめ決められた期日に売買する権利(オプション)を事前に売り買いする取引。少ない資金でも取引が可能で、平均株価が予想通りに変動すれば大きな収益が得られるとされる。

  • 上場投資信託(2009年03月06日 朝刊)

    取引所に上場されて取引される投資信託で、ETFとも呼ばれる。TOPIXや日経平均株価などの株価指数や金などの商品価格に連動した値動きをする。株式のように取引時間中の値動きに応じて売買できる。

  • 先物取引(2011年03月11日 朝刊)

    「1カ月先」や「6カ月先」に、前もって決めた価格で売買することを約束する取引。先物で売った人はその後に実際の価格がより下がっても損をしない。逆に実際の価格が上がると売った人は損をするが、先物で買った人は事前に安く買えたことになり、もうかる。原油や金、大豆など商品のほか、日経平均株価のような株価指数を対象にした先物取引がある。先物取引や、将来の売買の権利を取引する「オプション」、為替や債券などの売買を組み合わせた取引などを「デリバティブ(金融派生商品)」と呼ぶ。1730年ごろにでき、コメを売買した大阪の堂島米会所が世界初の本格的な先物市場と言われる。大証はその伝統を受け継ぎ、1987年に国内初の株式先物を始めた。

【動画】【超解説】税金が安くなる「控除」って何?

 稼いだお金(給与所得)には、税金がかかってしまいます。でも、払う額が安くなる制度があります。控除です。毎年度、話題になる控除ですが、わかりにくい存在です。税金について超解説します。

PR注目情報

注目コンテンツ