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08月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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日航ジャンボ機墜落事故

日航機墜落事故現場に立つ「昇魂之碑」には遺族らが次々と訪れた。事故機の副操縦士のおい、佐々木雅人さん(中央)も家族で手を合わせた=2017年8月12日午前、群馬県上野村の御巣鷹の尾根、飯塚晋一撮影

日航機墜落事故現場に立つ「昇魂之碑」には遺族らが次々と訪れた=2017年8月12日午前7時53分、群馬県上野村の御巣鷹の尾根、飯塚晋一撮影

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  • 日航ジャンボ機墜落事故(2019年08月09日 朝刊)

    1985年8月12日午後6時56分、羽田発大阪行き日本航空123便(ボーイング747SR桔が群馬県上野村の御巣鷹(おすたか)の尾根に墜落。乗客・乗員524人のうち520人が死亡した。単独機の事故では今も世界最悪となっている。

  • 日航ジャンボ機墜落事故(2015年08月12日 夕刊)

    1985年8月12日午後6時56分ごろ、羽田発大阪行き日本航空123便(ボーイング747SR型桔が群馬県・御巣鷹の尾根に墜落した。乗客・乗員計520人が死亡し、4人が重傷を負った。7年前の事故の修理ミスが原因とされる。遺族でつくる「8・12連絡会」によると、犠牲者が出たのは401世帯。うち22世帯は一家全員が亡くなり、父子家庭になったのは13世帯、母子家庭は189世帯だった。

  • 日航ジャンボ機墜落事故(2018年11月29日 夕刊)

    1985年8月12日午後6時56分、羽田発大阪行き日本航空123便(ボーイング747SR桔が群馬県上野村の御巣鷹(おすたか)の尾根に墜落。乗客・乗員524人のうち520人が死亡した。単独機の事故では現在も世界最悪となっている。

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