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10月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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春日市

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  • 陸上自衛隊西部方面隊(2011年08月19日 朝刊)

    全国に五つある方面隊の一つ。九州・沖縄地域を担い、全体で約2万7千人の自衛官を擁する。熊本市東町1丁目の健軍駐屯地に総監部があり、北部九州4県を担当する第4師団(福岡県春日市)、南部九州3県の第8師団(熊本市)、第15旅団(那覇市)などを統率。国防の焦点が北方から西方にシフトするなか、離島防衛のあり方にも注目が集まっている。

  • PAC3の導入計画(2010年05月03日 朝刊)

    政府は2004年に閣議決定した「防衛計画の大綱」で、入間(埼玉県狭山市)、岐阜(岐阜県各務原市)、春日(春日市)の各基地に本部を置く3高射群へのPAC3導入を決定。07年3月の入間配備を皮切りに、今回の芦屋で計画したすべての配備を終えた。政府は今年末に新大綱を策定する予定で、未配備の千歳(北海道千歳市)、三沢(青森県三沢市)、那覇(那覇市)の各高射群に導入するかどうかを検討している。

  • 大宰府史跡(2018年09月16日 朝刊)

    律令制下で九州諸国を統括した大宰府跡(太宰府市)と、外敵からの防衛ラインだった水城跡(太宰府市、大野城市、春日市)、大野城跡(太宰府市、大野城市、宇美町)の国の特別史跡に、大宰府学校院跡(太宰府市)など四つの国史跡を合わせ、佐賀県にまたがる基肄(きい)城跡も含めた総称。太宰府市によると、同市分の面積は約485ヘクタール。

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