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03月30日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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春日部市

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  • 看護師不足でベッド削減(2009年10月16日 朝刊)

    地域医療の中核を担う病院で、看護師が大量に退職したためにベッドを減らす事態が起きている。県立奈良病院はこの春、400床の一般病棟のベッドのうち69床を休止した。3月に定員(358人)の1割近い30人が退職を希望。実働者は304人にとどまり、パート看護師や、患者の体位交換などをする介護ヘルパーの採用に力を入れている。奈良県立医科大でも、深刻な看護師不足で、新生児集中治療室(NICU)21床のうち、15床しか稼働していない。埼玉県の春日部市立病院は05年度から350床のうち、53床を休止している。

  • 三州製菓(2016年04月27日 朝刊)

    1947年創業。専門店や百貨店、テーマパーク向けに米菓や洋菓子を製造する。主力商品は米菓のほか、パスタスナックや米粉バウムクーヘン。14年に「APEC女性活躍推進企業50選」に入った日本企業5社に名を連ねた。15年6月期の売上高は25億132万円。春日部市の本社にはショップ、自然食カフェの「エステラス」がある。

  • 創業支援ルーム(2018年07月11日 朝刊)

    県が設置した地域振興ふれあい拠点施設。起業家や創業者の立ち上げから成長段階まで総合的な支援を行う。春日部市の「ふれあいキューブ」、川越市の「ウェスタ川越」に施設がある。ウェスタ川越は1人〜3人用が全25室あり、月額2万5100円〜(電気代などは実費)。インキュベーションマネジャー4人が在籍。

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