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10月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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昭和40年

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  • デーノタメ遺跡(2009年02月18日 朝刊)

    「デーノタメ」は北本市を南北に流れる江川の支流付近に昭和40年代まであった約千平方メートルの湧水(ゆうすい)池の名前。遺跡はこの湧水池を囲む4万平方メートルほどで、発掘の第1次調査は約9年前に始まった。湧水池は縄文人らの生活用水として使われていたとされる。

  • 昼間定時制農業科(2012年09月09日 朝刊)

    夏は農作業に重点を置き、冬は勉強に励む「季節定時制」が前身。道教育委員会によると、ピークは昭和40年代半ばで、道内で約30校にあったと見られる。道立では音更と帯広農業の2校のみで、町村立ではニセコ、真狩、留寿都、幌加内、東藻琴の各校にある。

  • 伊勢うどん(2013年06月11日 夕刊)

    江戸時代以前から、うどんにたまり醤油をかけて食べていたとされ「素うどん」と呼ばれていた。その後、かつお節などのだし汁を加えて食べやすく改良された。軟らかくゆでるのは、伊勢神宮への長旅で弱った参拝客の胃腸への気配りのため、とされる。「伊勢うどん」という名称が使われ出したのは、昭和40年代から。タレントの永六輔さんが名付けた、など諸説ある。

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「七転八起」の観音正寺、書院など7棟が登録文化財に(2021/7/30)

 西国三十三所の第32番札所・観音正寺(かんのんしょうじ、滋賀県近江八幡市安土町石寺)の7件(棟)の建物が、国の登録有形文化財に登録される見通しとなった。国の文化審議会が文部科学相に答申した。答申は1…[続きを読む]

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