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01月29日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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普通預金

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  • ペイオフ(預金の払い戻し)(2011年09月09日 朝刊)

    銀行が経営破綻した時、定期預金と普通預金は、預金者1人につき、預金の元本1千万円とその利息分までを保護する制度。利息がつかない資金決済用の当座預金などは全額保護される。預金保険法ができた1971年に定められたが96〜2005年は凍結され、10年の日本振興銀行破綻で初めて適用された。

  • 預金小切手(預手)(2015年01月09日 朝刊)

    銀行や信用金庫などの金融機関が自らを支払人として発行する小切手で、「自己宛て小切手」とも呼ばれる。普通預金口座があれば個人も簡単に発行してもらえる。高額な小切手を現金化する人については、金融機関に本人確認が義務づけられている。記名式線引き預金小切手を使えば、現金化できる人と金融機関を限定することもできる。

  • 逸失利益(2020年07月10日 朝刊)

    交通事故などの不法行為により、死亡したり、けがをしたりした人が将来得られていたはずの利益。障害が残った場合、裁判所はその程度に応じて「労働能力の喪失率」を決め、事故前の収入や平均賃金と働ける期間(一般的に18〜67歳)をかけあわせて算出する。一括で受け取る場合、将来の収入を先に受け取ることになるため、運用すれば得られるはずの利息分(中間利息)が差し引かれる。5%の法定利率に基づき複利で計算されるため、対象期間が長くなるほど引かれる額も膨らむ。普通預金の利率が0.1%に及ばない超低金利時代の実情とかけ離れているという批判が強く、民法改正で今年4月から3%に引き下げられた。

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おトクなポイント、「ポイ活」ブームの裏に税金あり(2022/1/28)有料会員記事

■アナザーノート 中川透記者 蔵造りの街並みや大正期の洋館など、歴史情緒あふれる観光地として知られる埼玉県川越市。その市内各所でいま、真っ赤なのぼりがはためいている。 のぼりには「ペイペイでおトクなキ…[続きを読む]

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