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06月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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普門館

ありがとう普門館

最後の公開期間に残されたすべての寄せ書きや、その舞台で演奏された曲のランキングなど、後世に残る特集ページが完成しました。[特設ページへ

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普門館、ついに幕 帝王も納得した「吹奏楽の聖地」有料会員限定記事 (2018/11/6)

「吹奏楽の聖地」と呼ばれた普門館(東京都杉並区)。耐震上の理由で解体工事が始まり、48年の歴史に幕を下ろす。国内有数の規模を誇る大ホールは数々の名舞台に彩られてきた。 1970年に開館した普門館は、所有する宗教法人「立正佼成会」が文化発信…[続きを読む]

最後のひととき

【動画】「宝島」の演奏を楽しむ入場者たち=瀬戸口翼撮影※回線状況などにより正常に表示されない場合があります。

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(窓)聖地への別れ告げた光(2018/12/30)有料会員限定記事

 巨大な円柱形の建物に、楽器のケースを手にした人たちが吸い込まれていく。 「吹奏楽の聖地」と呼ばれたが、耐震強度不足がわかり、6年前から使用中止になっていたホール「普門館」(東京都杉並区)。11月上旬…[続きを読む]

普門館をバーチャルツアーで体験 マウスやタッチで動かしてみよう!

【パノラマ写真】「吹奏楽の聖地」の最後の雄姿=飯塚晋一撮影

普門館の歩み

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  • 普門館(2011年09月13日 朝刊)

    「普門」は「全ての人に門を開く」という意味。1970年のこけら落とし公演は美空ひばりらが舞台に立った。カラヤン指揮のベルリン・フィル公演など大規模な演奏会も開かれた。

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