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09月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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智頭町

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  • 智頭町の百人委員会(2009年07月04日 朝刊)

    行財政改革や農林業などのテーマで町が公募した町民が必要な事業を考えて町長に予算折衝までする。昨年9月に140人で発足し、森の中で子どもを育てる森のようちえん事業や森林セラピー関連事業など約1億8千万円分が09年度予算に盛り込まれた。今年度も今年5月、新たな公募で一部の委員が入れ替わり、約100人で活動を始めた。

  • 智頭町の死亡交通事故(2010年11月10日 朝刊)

    1999年12月26日未明、智頭町市瀬の国道53号の智頭トンネルで飲酒運転の乗用車が対向車線にはみ出し、鳥取大学3年の女性4人が乗った軽乗用車と正面衝突。軽乗用車の大庭三弥子さん(当時21)、大谷知子さん(同)、江角真理子さん(当時20)が死亡した。岡山県にクリスマスのイルミネーションを見に行った帰りだった。飲酒運転の男性は業務上過失致死傷罪などに問われ、2000年に懲役3年の判決を受けた。

  • 森林セラピー(2015年06月10日 朝刊)

    科学的に検証された森林浴の癒やし効果を、心身の健康や病気予防に生かす取り組み。近年、労働者のメンタルヘルス対策としても注目されている。心理・物理実験で癒やし効果が実証された森をNPO法人「森林セラピーソサエティ」(東京)が「森林セラピー基地」「セラピーロード」として認定し、3月現在、34都道県に60カ所。智頭町は2010年に「森林セラピー基地」の認定を受けた。

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鳥取)民芸の座彫スツール 木工作家が復刻(2019/9/13)有料記事

 民芸のプロデューサー・吉田璋也(しょうや、1898~1972)がデザインして昭和30年代ごろにつくられていた座彫スツール(背もたれのない1人掛けの椅子)を、鳥取県湯梨浜町の木工作家、朝倉康登(やすの…[続きを読む]

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