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10月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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書記長

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  • 中ロ(旧ソ連)国境交渉(2010年08月18日 朝刊)

    1964年に始まった。幾度かの中断を経て、87年に再開。ソ連の最高指導者・ゴルバチョフ書記長(当時)が「河川の主要航行水路を国境にしてもよい」と譲歩方針を示したのがきっかけだった。90年代に大部分が画定したが、黒瞎子島で互いに譲らず交渉は難航。2000年に就任したロシアのプーチン大統領(当時)が中国の首脳とトップ会談を繰り返して04年に完全解決で合意。黒瞎子島と銀竜島の2島の総面積をほぼ折半することで決着し、335平方キロのうち171平方キロが中国領となった。

  • アウン・サン・スー・チーさん(2010年11月14日 朝刊)

    「ビルマ独立の父」と敬愛される故アウン・サン将軍の長女。インドや英国で政治学などを学んだ。母親の看病で帰国した88年、民主化を求める大規模な学生デモと激しい武力弾圧を目の当たりにして国民の前で初めて演説。民主化運動の象徴となった。同年、国民民主連盟(NLD)を創設し、書記長に就いた。91年、ノーベル平和賞を受賞。英国人学者の夫(99年病没)との間に2人の息子がいる。

  • ココラットさん(2012年03月27日 朝刊)

    ヤンゴン育ち。元全ビルマ高校学生連盟書記長。1990年に反政府活動を理由に逮捕され、釈放後も監視を受けたため、91年にタイ経由で来日以来、帰国できない。2001年に政治難民に認定。日本で結成したビルマ民主化支援会(SCDB)の代表。ガラス加工工場で働きながら、日本人の妻、息子と暮らす。連絡はメール(info@scdb.org)へ。

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