メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

05月11日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

書記長

関連キーワード

  • 中ロ(旧ソ連)国境交渉(2010年08月18日 朝刊)

    1964年に始まった。幾度かの中断を経て、87年に再開。ソ連の最高指導者・ゴルバチョフ書記長(当時)が「河川の主要航行水路を国境にしてもよい」と譲歩方針を示したのがきっかけだった。90年代に大部分が画定したが、黒瞎子島で互いに譲らず交渉は難航。2000年に就任したロシアのプーチン大統領(当時)が中国の首脳とトップ会談を繰り返して04年に完全解決で合意。黒瞎子島と銀竜島の2島の総面積をほぼ折半することで決着し、335平方キロのうち171平方キロが中国領となった。

  • アウン・サン・スー・チーさん(2010年11月14日 朝刊)

    「ビルマ独立の父」と敬愛される故アウン・サン将軍の長女。インドや英国で政治学などを学んだ。母親の看病で帰国した88年、民主化を求める大規模な学生デモと激しい武力弾圧を目の当たりにして国民の前で初めて演説。民主化運動の象徴となった。同年、国民民主連盟(NLD)を創設し、書記長に就いた。91年、ノーベル平和賞を受賞。英国人学者の夫(99年病没)との間に2人の息子がいる。

  • ココラットさん(2012年03月27日 朝刊)

    ヤンゴン育ち。元全ビルマ高校学生連盟書記長。1990年に反政府活動を理由に逮捕され、釈放後も監視を受けたため、91年にタイ経由で来日以来、帰国できない。2001年に政治難民に認定。日本で結成したビルマ民主化支援会(SCDB)の代表。ガラス加工工場で働きながら、日本人の妻、息子と暮らす。連絡はメール(info@scdb.org)へ。

最新ニュース

写真・図版

北方領土に旧日本軍の地下要塞か ロシア研究者が調査(2021/5/8)会員記事

 北方領土の択捉島に残る飛行場や陣地など旧日本軍関係の施設について、ロシアの歴史家らによる調査が行われ、その概要をサハリン州のネットメディア「サハリン・インフォ」が報じた。北方領土のこうした施設は現在…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ

  • 写真

    【&Education】次世代を担う子どもたちへ

    「デザイン的思考」の大切さ

  • 写真

    【&M】ゆったりと快適「ふたり旅」

    注目の新キャピングカーを紹介

  • 写真

    【&TRAVEL】秘湯、シカと犬仲良く見送り

    楽しいひとり温泉 北海道

  • 写真

    【&M】「イエローカンパニー」

    スパイス感強めのスープカレー

  • 写真

    【&w】習い事、はじめました

    篠原ともえ アイデアのありか

  • 写真

    好書好日生きるヒントを込めた一杯

    マンガで学ぶ移動珈琲屋の仕事

  • 写真

    論座冷戦の歴史から何を学ぶか

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジンハンティング・ワールド

    世代をつなぐキャリーオール

  • 写真

    Aging Gracefully“いいトコ取り”アイテム

    アウター、バッグ、シューズ

  • 写真

    GLOBE+アジア系差別、沈黙やめた私

    「シャイで従順」からの転換

  • 写真

    sippo猫が抱っこを嫌がる理由は?

    苦手なだけ、待つ時間も楽しむ

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ