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10月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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最高気温

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  • ヒートアイランド現象(2008年06月29日 朝刊)

    は郊外の自然地域に比べ、都市部ほど局地的に気温が高くなる現象。高温域が島状の形になることからこう呼ばれる。熱帯夜は夜間の最低気温が25度以上のこと。真夏日は最高気温が30度以上の日。猛暑日は最高気温が35度以上の日。

  • 猛暑日(2011年06月29日 朝刊)

    1日の最高気温が35度以上の日。地球温暖化や都市化の影響で増え、気象庁が2007年4月から「予報用語」に加えた。年間で猛暑日が最も多かったのは1994年、大分県日田市の45日。

  • 大雨被害と猛暑(2018年12月23日 朝刊)

    6月29日から始まった「7月豪雨」で県内では、関市で用水路に車両が転落し男性1人が死亡、岐阜市などで3人がけがをした。各地で住宅の浸水や農業施設、道路、鉄道などへの被害があり、13市6町2村に災害救助法が適用された。関市や下呂市には災害ボランティアセンターが設置された。今夏、全国では埼玉県熊谷市で7月23日、国内記録を5年ぶりに更新する最高気温41・1度を記録した。県内では8月6日に下呂市、同8日には美濃市でそれぞれ、観測史上2位となる41・0度を記録。8月16日には多治見市でも5位の40・9度を記録した。

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