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08月12日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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有効求人倍率

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  • 有効求人倍率(2014年06月07日 朝刊)

    ハローワークで仕事を探す人1人に対し、何人分の求人があるかを示す指標。4月の倍率は1・08倍で、バブル崩壊後の最高値だった2006年7月の水準に並んだ。1・08倍とは、仕事を探す人100人に対して108人分の仕事がある状態。1を下回れば、「仕事不足」を意味する。

  • 失業率と有効求人倍率(2009年07月01日 朝刊)

    失業率は15歳以上の働く意欲がある人のうち、職がなく求職活動をしている人の割合。有効求人倍率はハローワークで仕事を探す人1人に対し、企業から何件の求人があるかを示す。

  • 県内の有効求人倍率(2012年12月13日 朝刊)

    和歌山労働局や厚生労働省によると、県内の有効求人倍率は10月で0・83倍。全国平均の0・80倍、近畿平均の0・75倍を上回っている。一方、同じく10月の県内の正社員の有効求人倍率は0・43倍と、全国平均の0・51倍を下回っている。

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愛媛)6月の有効求人倍率、7カ月連続減 悪化に歯止め(2020/8/8)

 6月の県内の有効求人倍率(季節調整値)は1・31倍(前月比0・03ポイント減)だった。愛媛労働局が7月31日、発表した。7カ月連続の低下だが、新型コロナウイルスの影響が出ている今年に入ってからは、落…[続きを読む]

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