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07月03日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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有機農業

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  • 有機農業(2010年11月11日 朝刊)

    環境負荷の軽減などを目的に、化学肥料や農薬、遺伝子組み換え技術を使わない農業。有機JAS認証制度では、農水大臣に登録した認定機関から認定された生産者が「有久の表示をできる。田畑は種まき前に2年以上、化学肥料・農薬を使用していないことが条件。県によると、県内の有機農業者は92戸で総農家数の0・23%(08年)。そのうち、有機JAS農家は21戸だった。

  • 有機農業推進法(2016年05月09日 朝刊)

    2006年成立。農業者が有機農業に取り組めるよう政府と自治体に支援を義務づける。化学的に合成された肥料と農薬を使わず、遺伝子組み換え技術を利用しないことを基本とし、農業生産による環境負荷をできる限り減らした農業を、有機農業と定義している。

  • WWOOF(2012年02月10日 朝刊)

    「WorldWideOpportunitiesonOrganicFarms」の略。「世界に広がる有機農場での機会」の意味で1971年に英国で生まれた。日本では94年に始まり、有機農業に取り組む農家や自然体験施設などがホストとして、年間8500円の登録料、ウーフゼは5500円を日本法人「ウーフジャパン」(札幌市)に支払う。ウーフゼはウェブサイトから手伝う内容や期間など条件にあったホストに申し込む。法人によるとウーフゼは世界で約3千人、日本人と欧米主体の外国人が半数ずつ。国内のホストは約400カ所。

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有機米の田んぼに浮かぶアイガモロボ 水面ぐるぐる、まるで掃除ロボ(2022/5/25)

 秋田県にかほ市で、有機農業を広げるため、ロボットを使って雑草の生育を抑える取り組みが始まった。愛称は「アイガモロボ」。雑草や害虫を食べるアイガモのように田んぼを「泳ぎ」、田んぼの水を濁らせて雑草の成…[続きを読む]

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