メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

05月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

 50回目の終戦記念日にあたる1995年8月15日に閣議決定した当時の村山富市首相による談話。「植民地支配と侵略によって、アジア諸国の人々に多大の損害と苦痛を与えた」と公式に植民地支配を認め、「痛切な反省の意」と「心からのおわびの気持ち」を表明した。その後の内閣が受け継ぎ、政府の公式見解となっている。第1次安倍内閣でも安倍晋三首相が国会答弁で踏襲する考えを示している。

最新ニュース

写真・図版

【アーカイブ】平和祈り、慰霊の旅路 「玉砕の島」サイパン(2019/4/25)有料会員限定記事

【2009年11月12日朝刊】 私ども皆が、今日の我が国が、このような多くの人々の犠牲の上に築かれていることを、これからも常に心して歩んでいきたいものと思います。 (05年6月 サイパン訪問出発にあた…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ