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08月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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東京大学大学院

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  • 東京大学大学院農学生命科学研究科附属生態調和農学機構(2015年05月08日 朝刊)

    目黒区駒場にあった東京帝国大学農学部附属農場が1935年、田無町(当時)に移転。2010年に生態調和農学機構となった。火〜金曜日(祝日、年末年始を除く)の午前9時〜午後4時30分は自由に出入りできる。農場博物館は火・金の開館(午前10時15分〜午後2時45分)。問い合わせは042・463・1611。

  • 学びの共同体(2011年02月03日 朝刊)

    グループで考え、話し合う授業を通じて、先生も生徒もともに学び合う取り組み。教室の机を「コ」の字形に並べ、問題を4人グループ(または2人のペア)で考え、みんなで答えを出していく。東京大学大学院の佐藤学教授(教育学)らが提唱し、全国で公開授業や研究会が広まっている。県内では、望月小、望月中(以上、佐久市)、信州大付属松本小(松本市)、中野平中(中野市)、野沢温泉中(野沢温泉村)などで実践されている。活動は「学びの共同体研究会」HP(http://www.justmystage.com/home/manabi/)で紹介されている。

  • 消費者委員会(2012年05月17日 朝刊)

    消費者の利益を守ることを目的に、2009年消費者庁とともに設置された。消費者行政全般について関係省庁に意見を申し立てる権限を持つ。委員長は河上正二・東京大学大学院教授。ほかに9人の委員は消費者問題に詳しい弁護士、NPO法人関係者、ジャーナリスト、行政を専門とする大学教授ら。

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