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08月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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東北大

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  • 東北大サイエンスカフェ(2014年10月10日 朝刊)

    お茶やコーヒーなどを飲みながら、科学について市民と研究者が語り合う催し。1990年代後半に欧州で根付いたとされ、国内でも広がっている。科学技術振興機構によると、カフェの参加者は20人程度を定員とするところが多く、100人を超すこともある東北大の規模はきわめて大きい。月1回といった定期的なペースで開かれるカフェの数は、あまり多くないという。

  • 東北大学留学生の麻薬取締法違反事件(2018年06月27日 朝刊)

    昨年12月、オーストラリア国籍の東北大の交換留学生(当時20歳)が、ヘロインや合成麻薬を隠した郵便物を英国から大学寮の自室に送らせたとして、県警に麻薬取締法違反で逮捕された。自室から麻薬が見つかり、留学生は仙台地裁で懲役3年、執行猶予5年の有罪判決を受け、刑が確定した。この留学生からコカインを譲り受けたとして、今年1月には東北大の留学生の男女6人が逮捕された。6人は当時20〜26歳で、ニュージーランドやスイス、フィリピンなど6カ国からの留学生だった。仙台地検は6人全員を不起訴処分(起訴猶予)とした。

  • 高高度発光現象(Transient Luminous Event)(2009年01月17日 朝刊)

    地上付近(高度約10〜15キロ以下)で起こる雷に伴う放電で、地上約40〜100キロの上空で瞬間的に光が現れる現象。アメリカの研究者によって初めて観測されたのが1989年と最近で、発生のメカニズムなどまだ詳しくわかっていないことが多い。縦長の棒状などの形をしたスプライト、コーン型のブルージェット、円盤型のエルブスなどが見つかっている。エルブスは東北大のグループが95年に初めて観測した。

最新ニュース

写真・図版

国宝や重文含む文化財、115件が盗難 半数は行方不明(2018/8/15)

 国宝や国の重要文化財(重文)、都道府県の文化財に指定された美術工芸品について、行政機関に盗難被害が届けられた件数が115件(国78件、18都道県計37件)にのぼることが朝日新聞の調べでわかった。その…[続きを読む]

写真

  • 盗難の約2カ月後に出品された仏像。全身や顔など10枚以上の写真がアップされていた。業者が出品を取り下げ、サイトから削除された=大手ネットオークションのサイトから
  • 埋木書院の内部。欄間や柱などが1本の埋もれ木から造られている=松島町松島
  • ミツクリミジンコのメス=丸岡奈津美さん撮影、東北大学占部研究室提供
  • 特別賞に決まり喜ぶ向陽台の団員たち=仙台市泉区のイズミティ21
  • 多剤耐性アシネトバクターとは
  • 謝罪する夏越祥次・鹿児島大病院長(左から3人目)ら=3日、鹿児島市、大崎浩義撮影
  • 大門匡氏
  • ミツクリミジンコのメス(丸岡奈津美さん撮影、東北大学占部研究室提供)
  • 関根達人さん
  • 関根達人・弘前大学教授=青森県弘前市
  • 鈴木俊彦氏
  • 看護師らの質問に答える宮村妙洋さん=2018年6月28日、岩手県立大槌病院
  • 大ピラミッド探査の説明をする吉村作治学長(中央)=いわき市の東日本国際大
  • 東工大に建設される国際交流施設の模型を前に記者会見する手前から隈研吾氏、滝久雄会長、三島良直学長(当時)=2月、東京都目黒区
  • 浸水し屋根だけを見せるアジール・フロッタンについて語るミシェル・カンタルデュパール氏=4月、パリ、大西若人撮影
  • 左からマスイ氏、村瀬氏、村上氏=6月23日、パリ、後藤洋平撮影
  • 次世代放射光施設のイメージ(文部科学省提供)
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