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06月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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東大寺

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東大寺大仏殿で営まれた法要=2010年6月21日

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お水取りが有名

新別当・管長の狹川普文さん

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  • 東大寺の東塔(2016年11月17日 朝刊)

    760年代ごろ、大仏殿の南東に建てられた。平安時代末に平氏の焼き打ちに遭い、鎌倉時代に再建したが、1362年に落雷で再び焼け落ちた。西塔(さいとう)は934年に焼け、そのままになった。両塔は高さ約70メートルと100メートルという2種類の記録がある。

  • 神仏霊場会(2009年01月30日 夕刊)

    宗派などを超え近畿の2府4県の社寺が08年3月に設立。初代会長は東大寺の森本公誠長老。同年9月には三重・伊勢神宮と霊場会加入の150社寺を結ぶ「巡拝の道」を定めた。

  • 正倉院宝物(2010年10月26日 朝刊)

    756年に営まれた聖武天皇の七七忌(四十九日)にあたり、光明皇后が大仏にささげた天皇の遺愛品六百数十点が起源。東大寺の正倉院宝庫に納められたが、薬物が治療用に使われたり、大量の武器が藤原仲麻呂(恵美押硝の乱(764年)で持ち出されたりした。庫内に現存する宝物は約9千点で、1884(明治17)年から国が管理している。

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