メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

05月29日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

東大寺

東大寺

東大寺大仏殿で営まれた法要=2010年6月21日

  • お水取り秘蔵写真集
  • お水取り秘蔵写真集
  • お水取り秘蔵写真集
  • お水取り秘蔵写真集
  • お水取り秘蔵写真集
  • お水取り秘蔵写真集
  • お水取り秘蔵写真集

お水取りが有名

新別当・管長の狹川普文さん

関連キーワード

  • 東大寺の東塔(2016年11月17日 朝刊)

    760年代ごろ、大仏殿の南東に建てられた。平安時代末に平氏の焼き打ちに遭い、鎌倉時代に再建したが、1362年に落雷で再び焼け落ちた。西塔(さいとう)は934年に焼け、そのままになった。両塔は高さ約70メートルと100メートルという2種類の記録がある。

  • 神仏霊場会(2009年01月30日 夕刊)

    宗派などを超え近畿の2府4県の社寺が08年3月に設立。初代会長は東大寺の森本公誠長老。同年9月には三重・伊勢神宮と霊場会加入の150社寺を結ぶ「巡拝の道」を定めた。

  • 正倉院宝物(2010年10月26日 朝刊)

    756年に営まれた聖武天皇の七七忌(四十九日)にあたり、光明皇后が大仏にささげた天皇の遺愛品六百数十点が起源。東大寺の正倉院宝庫に納められたが、薬物が治療用に使われたり、大量の武器が藤原仲麻呂(恵美押硝の乱(764年)で持ち出されたりした。庫内に現存する宝物は約9千点で、1884(明治17)年から国が管理している。

PR情報

最新ニュース

写真・図版

奈良)「宿院仏師」の仏像、市文化財に 橿原市(2020/5/3)会員記事

 奈良県橿原市大久保町の国源寺(こくげんじ)観音堂に伝わる仏像・木造不空羂索(ふくうけんじゃく)観音立像が市指定文化財になった。戦国時代に奈良で活躍した仏師集団「宿院(しゅくいん)仏師」による貴重な作…[続きを読む]

PR注目情報

注目コンテンツ