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09月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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長野県東御(とうみ)市

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  • 地域読書環境整備事業(2011年06月10日 朝刊)

    旧通産省の認可団体出版文化産業振興財団(JPIC)が、読書施設のない自治体を支援する目的で92〜96年に実施。公営書店は大分県耶馬渓町(現中津市)、岩手県三陸町(同大船渡市)、北海道礼文町、長野県北御牧村(同東御市)と飯舘村の計5店があったが、中津市が人口減と経営難、大船渡市が大震災でそれぞれ閉店。現在は3店になった。東御市も閉鎖を検討中という。

  • 上信自動車道(2013年06月28日 朝刊)

    関越道渋川伊香保IC付近と長野県東御市の上信越道東部湯の丸IC付近を結ぶ約80キロ(群馬約65キロ、長野約15キロ)の地域高規格道路。八ツ場、長野原の両バイパスなど計約16キロが整備済み。国と県が事業を進めており、県は(1)交通渋滞の緩和(2)災害時の代替路・緊急路(3)救急医療への貢献(4)観光振興などが期待できるとしている。

  • 子どもを性被害から守るための条例をめぐるこれまでの動き(2015年12月22日 朝刊)

    東御市が2007年、県内の市町村で唯一、淫行の処罰規定を盛り込んだ条例を制定。12年には中学と高校の教師が同条例違反の疑いで相次いで逮捕された。これを受け、県は外部識者でつくる専門委員会を設置し、14年3月に「条例は必要」との報告を受けた。県は新たに弁護士らによる検討会を設置し、今年2月から条例のモデルづくりを進めた。現在、9月に公表された条例モデルを基に、県民との意見交換を進めている。

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