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松坂大輔

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松坂 大輔

Daisuke MATSUZAKA
1998年 横浜高で甲子園春夏連覇
同年 西武にドラフト1位で入団
2006年 大リーグのレッドソックスへ
2013年 メッツに移籍
2014年 日本球界復帰 ソフトバンク入団
2018年 入団テストをへて中日に

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大記録「7回から意識」 本調子ではなかった作新エース(2019/8/16)

(16日、高校野球 作新学院18-0岡山学芸館) ため息と拍手が入り交じる中、打球が左翼手の前で弾んだ。作新学院のエース林は八回2死から初安打を許した。第80回大会決勝で横浜(東神奈川)の松坂大輔(現…[続きを読む]

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  • ポスティング(入札)システム(2011年12月09日 朝刊)

    海外に移籍できるFA(フリーエージェント)権を持たない日本選手が米国球団への移籍を希望した場合、所属球団の許可を受け、米国球団の入札により最高金額で落札した1球団と交渉ができる制度。日本の球団は日米のコミッショナーを通じて移籍希望選手がいることを大リーグ全30球団に知らせる。入札期間は米国で公示されてから4業務日以内。最高金額が所属球団に伝えられ、球団が了承すれば落札球団が選手と30日間の交渉権を得る。入札額が低くて日本の球団が納得しなかったり、30日間で契約できなかったりすると、その選手は日本でプレーすることになる。イチロー外野手や松坂大輔投手らがこの制度を使って移籍している。

  • 高校生の速球投手(2014年07月14日 朝刊)

    甲子園には1993年にスピードガンが設置され、横浜の松坂大輔(現メッツ)、沖縄水産の新垣渚(現ソフトバンク)が98年夏に151キロを記録。2004年選抜大会からスコアボードで表示が始まり、05年夏の辻内の直球が高校生初の150キロ超の表示となった。甲子園での現在の最速は155キロ。07年夏の仙台育英の佐藤由規(現ヤクルト)と13年夏の済美(愛媛)の安楽智大が記録した。

  • 松坂世代(2014年07月19日 朝刊)

    1998年に春夏の甲子園を連覇した横浜の松坂大輔(現メッツ)の同世代は大学や社会人出身も含め、多くのプロ野球選手が輩出した。いまもプロの主力で活躍するのは、鹿児島実の杉内俊哉や東福岡の村田修一(いずれも現巨人)ら。PL学園の桑田真摺清原和博らの世代は「KK世代」、駒大苫小牧の田中将大(現ヤンキース)と早稲田実の斎藤佑樹(現日本ハム)らの世代は「マー君世代」「ハンカチ世代」と呼ばれる。

松坂大輔をコトバンクで調べる

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