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09月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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松本市

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  • 松本市の新収納体制(2008年11月13日 朝刊)

    収納率を効率良く上げることを目指し、今年8月に導入した徴収システム。従来、職員が1人でこなしていた電話での催告や調査、交渉、差し押さえなどの業務を分業化した。来年夏には、電話での催告業務を担う「コールセンター」を設けて、分業をさらに進める方針だ。

  • 松本サリン事件(2014年06月27日 朝刊)

    1994年6月27日深夜、松本市北深志1丁目の住宅街で、オウム真理教の信徒が猛毒ガスのサリンをまき、8人が死亡、約600人が重軽症を負った。裁判では、教団元代表の松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚(59)が指示し、サリンの効き目を試した組織的な無差別テロと認定された。刺殺された村井秀夫元幹部を含む実行役7人のうち4人の死刑判決が確定。教団松本支部の土地取得にからむ訴訟で不利な判決を避けるため、地裁松本支部の裁判官官舎を狙うとともに、住宅街でばらまいてサリンの威力を試したとされる。

  • 学びの共同体(2011年02月03日 朝刊)

    グループで考え、話し合う授業を通じて、先生も生徒もともに学び合う取り組み。教室の机を「コ」の字形に並べ、問題を4人グループ(または2人のペア)で考え、みんなで答えを出していく。東京大学大学院の佐藤学教授(教育学)らが提唱し、全国で公開授業や研究会が広まっている。県内では、望月小、望月中(以上、佐久市)、信州大付属松本小(松本市)、中野平中(中野市)、野沢温泉中(野沢温泉村)などで実践されている。活動は「学びの共同体研究会」HP(http://www.justmystage.com/home/manabi/)で紹介されている。

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