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松本清張

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  • 松本清張(2018年02月11日 朝刊)

    社会派推理小説というジャンルを開拓した作家。1909年、福岡県生まれ。代表作は「点と線」、「ゼロの焦点」など。日南町には直筆の言葉を刻んだ文学碑が建てられている。92年に82歳で死去。

  • 北九州市立松本清張記念館(2008年12月06日 朝刊)

    松本清張の生涯と作品を紹介する目的で98年8月、小倉城内に開館。自宅の書斎や3万冊を収めた書庫を移し再現。これまでに20回の企画展を開催。研究者や作家らによる講演会や、清張作品が原作の映画などの上映会も開いている。

  • ブルートレイン(2009年11月21日 夕刊)

    1956年、東京と博多を結んだ「あさかぜ」が元祖。松本清張の推理小説「点と線」にも登場し、「走るホテル」と呼ばれた。高度経済成長とともに本数を増やし、75年の山陽新幹線博多開業前には1日20本以上の列車が東京や関西から九州に乗り入れた。しかし、新幹線や飛行帰高速バスの拡充に押され、今年3月、「富士・はやぶさ」(東京—大分・熊本)を最後に九州からは姿を消した。現在は、東北を中心に「北斗星」(上野—札幌)、「日本海」(大阪—青森)など4本が残るが、車両の耐用年数が近づいている。

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