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05月08日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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桐生市

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  • 桐生市小6自殺訴訟(2012年05月22日 朝刊)

    2010年10月23日、桐生市立新里東小学校6年の上村明子さん(当時12)が自宅で首をつって亡くなった。両親は「自殺の原因は学校でのいじめ」と主張し、同年12月、県と市に3200万円の損害賠償を求めて前橋地裁に提訴。市側は「自殺がいじめで起こされたとは即断できない」として請求棄却を求めている。

  • わたらせ渓谷鉄道(2009年09月26日 朝刊)

    日光市と群馬県桐生市の44.1キロを結ぶ第三セクター鉄道。前身は1911年に一部開業した足尾鉄道で、足尾銅山が最盛期の18年に国有化された。戦後は自動車の普及や73年の足尾銅山閉山で利用者は激減。89年にJRから経営が移って再出発した。利用客数はピークの94年度の約106万人から、20年度には約52万人に半減している。

  • 桐生・みどり両市誕生の経緯(2015年01月24日 朝刊)

    桐生市はいま、みどり市を間に挟んで二つに分かれている。平成の大合併の結果だが、当初構想は違った。2002年、旧桐生市がいまの両市に藪塚本町を加えた「桐生広域圏」都市を提案したが、根強い保守同士の対立や地域間の思惑の違いからまとまらなかった。旧桐生市と笠懸町は旧太田市などと合併を模索したが、これも頓挫。藪塚本町は旧太田市などとの合併に向かい、大間々町、笠懸町、東村は「桐生広域圏」都市から離脱した。2005年、旧桐生市と新里村、黒保根村が飛び地合併して現在の桐生市が誕生。06年、残された大間々町、笠懸町、東村が合併してみどり市が生まれ、いまの姿となった。

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