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03月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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横浜市中区

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  • トライアスロン世界選手権シリーズ横浜大会(2009年08月03日 朝刊)

    22、23日に横浜市中区の山下公園前海域、新港埠頭(ふとう)などで開催。世界各国から男女約230人が出場予定。エリートの部(18歳以上)はスイム1500メートル、バイク40キロ、ラン10キロ。ユースの部(16〜19歳)はその半分の距離。同時開催の世界キッズトライアスロン大会は、キッズ1の部(6〜9歳)とキッズ2の部(10〜15歳)がある。キッズ2はスイム150メートル、バイク10キロ、ラン2キロ。

  • みなとみらい21地区(2014年01月29日 夕刊)

    横浜市中区と西区の横浜港に面した186ヘクタールの区域。三菱重工業の旧横浜造船所跡地、旧国鉄高島ヤードなどの112ヘクタールに、埋め立てた74ヘクタールを加えた。街区ごとにビジネスなどの利用目的が定められ、街づくりが進んでいる。横浜赤レンガ倉庫やカップヌードルミュージアムなどの観光施設も多い。横浜市の集計では、2012年には約6700万人が訪れ、前年より800万人増えた。

  • 横浜市の新庁舎建設計画(2015年06月24日 朝刊)

    中田宏・前市長時代に、横浜市中区本町6丁目の1万3500平方メートルの土地をUR都市機構から約168億円で購入。地上32階(高さ約160メートル)、地下2階のビルを建てる。低層階には市民が利用するスペースや広場に加えて、商業施設を入れて年間約2億円の賃料収入を確保。主に5〜8階に市議会、8階以上に市職員の執務スペースをつくる。延べ床面積は14万500平方メートル。行政機能のスペースは5万9500平方メートルで、現在、市が市庁舎と民間ビルを間借りしている広さとほぼ同じ。市議会が使うスペースは現在の2.4倍となる9千平方メートル。設計建設費約749億円の8割弱(約573億円)を借金でまかなう。

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大佛次郎賞受賞記念 角幡唯介さん講演会(2019/3/26)

 6月29日午後2時から、横浜市中区本町1の6の市開港記念会館で開かれる。『極夜行』(文芸春秋)で第45回大佛次郎賞を受賞したノンフィクション作家・角幡唯介氏が「結婚と冒険」と題して講演。入場料800…[続きを読む]

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