メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

10月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

横田基地

関連キーワード

  • 横田基地公害訴訟(2012年10月18日 朝刊)

    米軍横田基地周辺の住民約6千人が1996年から、軍用機による騒音被害への損害賠償などを日米両政府に求めた。2007年に最高裁で判決が確定。住民側が求めた「夜間・早朝の飛行差し止め」は認められず、国による損害賠償の対象はうるささ指数が75以上の区域の住民の過去の損害分に限り、賠償額は約30億2千万円にのぼった。

  • 弾道ミサイル防衛(BMD)の日米協調(2008年12月23日 朝刊)

    米軍再編に関する日米協議の過程でBMDでの緊密な協調がうたわれた。航空自衛隊航空総隊司令部を在日米軍司令部のある米軍横田基地に移転し、日米の「共同統合運用調整所」を設置、司令部間の連携を強化する。日本のBMDは大気圏外を飛ぶ弾道ミサイルをイージス艦の海上配備型迎撃ミサイルが迎撃、落下最終段階で地対空誘導弾パトリオット3が再迎撃するシステム。運用構想では空自航空総隊司令官が「BMD指揮官」として、海・空の関係部隊を指揮・管制することになる。

  • 多摩サービスアネックス(2009年06月19日 朝刊)

    39(昭和14)年、日本陸軍に火薬製造の目的でつくられた火工廠(かこうしょう)から多摩火薬製造所として独立。第4工場の途中までつくられ、終戦時は職員と作業員計2085人が手投げ弾や大型爆弾などを製造した。戦後は朝鮮戦争が激化した50年ごろ、敷地内に米軍が弾薬を集積、横田基地に運んだ。一時は対空ミサイル基地の建設や米軍野戦病院の移転候補地にも。69年には弾薬庫の役割を終え、レクリエーション施設として再整備された。

最新ニュース

辺野古への移設、防衛相「着実に」 在日米軍司令官へ伝達(2018/10/19)

 岩屋毅防衛相は18日、マルティネス在日米軍司令官から表敬訪問を受け、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設について、「着実に進めることに揺るぎはない」との考えを伝えた。県による辺野…[続きを読む]

横田基地をコトバンクで調べる

  • ⇒横田飛行場

    デジタル大辞泉の解説

  • 世界大百科事典 第2版の解説

注目コンテンツ

  • 写真

    【&BAZAAR】音量絞っても音がリッチ!

    人気のBT&重低音モデル

  • 写真

    【&TRAVEL】テンヤ釣りでタチウオ狙う

    太公望のわくわく

  • 写真

    【&M】NHKが苦手だった伊藤沙莉

    朝ドラが変えたネガティブ人生

  • 写真

    【&w】普段着の女性たちの写真集

    上間常正@モード

  • 写真

    好書好日「黒執事」にゾクっとする

    競泳・鈴木聡美選手が語る漫画

  • 写真

    WEBRONZAハズキルーペのCMを分析

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジン超濃厚なのにヘルシースープ

    新感覚の鶏ポタラーメン

  • 写真

    T JAPANチャリティオークション開催

    「スガラボ」を予約できる!

  • 写真

    GLOBE+式の2日前に逃げ出した

    「早すぎる結婚」世界の現実

  • 写真

    sippo元野良猫が家に来て10日

    夜泣き治まり、思わぬ変化も

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ