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05月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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橿原市

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  • 橿原市の集団強姦(ごうかん)致傷事件(2009年11月25日 朝刊)

    罪に問われているのは、いずれも犯行当時会社員だった葛城市平岡のA(23)▽広陵町南郷のB(23)▽葛城市今在家のC(22)と大和高田市曙町の私立大学生D(21)——の計4被告。4人は橿原市の路上で帰宅途中の20代のアルバイト女性を強姦目的で軽乗用車に無理やり乗せ、女性の足や腰に2週間のけがを負わせたなどとされる。

  • リレー・フォー・ライフ(2013年10月07日 夕刊)

    日本対がん協会と各地の実行委員会が主催。がん患者や支援者がたすきをつないで24時間歩くことで交流を深め、患者や医療支援のための寄付を集める。1985年に米国で始まり、日本では7年前から開催。今年は大阪府貝塚市や京都府宇治市、兵庫県養父市などでも開かれ、奈良県橿原市では19、20両日に予定されている。

  • 大滝ダムの地滑り問題(2008年12月16日 朝刊)

    川上村白屋地区で03年4月ごろ、家屋や道路、畑に多数の亀裂を確認。下流の吉野川に建設された大滝ダムの試験貯水の影響で粘土層を含む地層に水が入り込み、地滑りが起きたとみられる。同年7月、全37世帯(77人)が村内の仮設住宅に移転し、その後、村内と橿原市にそれぞれ12世帯が移住、他の13世帯は県外も含めばらばらになった。元住民30人は昨年12月、国を相手取り、精神的苦痛を受けた慰謝料や墓地移転費用など総額約2億5200万円の損害賠償を求める訴えを奈良地裁に起こした。国は「地滑りが予見できなかった以上、瑕疵(かし)はない」と請求棄却を求め、主張は平行線が続いている。

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