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04月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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三重)伊賀焼の窯元が民泊を開始 陶芸体験も可能(2019/4/13)有料記事

 三重県伊賀市三田(みた)の伊賀焼窯元「伊賀三田窯」が、ギャラリーなどに使っていた古民家を活用して4月から民泊を始めた。窯を開く谷本景さん(70)、貴さん(40)親子の作品を室内に展示し、景さんの妻由…[続きを読む]

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エアビーサイトで架空の届け出番号掲載 「ヤミ民泊」か有料会員限定記事 (2018/6/21)

民泊仲介最大手の米エアビーアンドビーのサイトで、民泊のルールを定めた新法の施行以降も、違法な「ヤミ民泊」の疑いのある物件の掲載が続いていることが20日、分かった。架空の届け出番号を記載している物件が複数見つかり、エアビーも状況確認を開始。…[続きを読む]

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  • 民泊(2018年06月13日 朝刊)

    一般住宅やマンションに旅行者を有料で泊めること。15日に施行される住宅宿泊事業吠民泊新頬により全国で解禁され、都道府県などに届け出て認められると、運営できるようになる。事業者の自宅や入居者募集中のアパート、普段使っている別荘などが対象で、民泊用のアパート建設などは認められない。いずれも台所、トイレ、浴室などを備える必要がある。

  • 民泊(2008年08月15日 朝刊)

    宿泊施設の不足を解消するため、ホテルや旅館の代わりに、一般家庭や公民館などで代表選手らを受け入れる。宿泊費は1人当たり1泊2食で8085円。選手の食事も、民泊を受け入れる地域の人たちが手作りで用意する。県が栄養バランスを考えたレシピ集を作ったほか、宇佐市や中津市でも独自のレシピ集を作っている。

  • 民泊事業(2014年09月17日 朝刊)

    旅行者などが一般の家庭に宿泊し、食事をともにする「民泊」を地域おこしにつなげようと智頭町は、2010年に町民泊協議会を発足させた。11年7月、やはり町が進める森林セラピーの本格開始にあわせ本格的に受け入れを始めた。原則、1泊2日(2食)で、6800円(小学生以下4千円)。現在は40軒で受け入れている。12年度の利用者は92組421人で、13年度は137組444人。当初、視察や団体利用が多かったが、個人や友人同士、家族での宿泊が増えており、人数は微増だが、件数が5割近く増えた。全国的には団体研修や修学旅行を受け入れる民泊が主流だが、智頭町では個人で気軽に利用できる点が評判を呼んでいるという。民泊の問い合わせは町山村再生課(0858・75・3117)へ。

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