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04月05日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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気候危機―Covering Climate Now

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気候危機キャンペーン 朝日新聞社も参加します (2019/9/14)

温暖化対策の国際ルール「パリ協定」が2015年に採択された後も、世界で温室効果ガスの排出削減の動きは鈍く、異常気象をはじめ、温暖化の影響が各地で顕在化しています。 温室効果ガスの排出を減らすために、エネルギー、農業、金融、交通などあらゆる…[続きを読む]

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  • 学校ストライキ(2019年09月21日 夕刊)

    スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさん(16)が昨年8月、地球温暖化に対する政府の無策に抗議するため、一人で学校を休んでストックホルムの国会議事堂前に座り込み、気候危機の影響を受けるのは若者だと主張した。グレタさんの行動はSNSで世界に拡散。共感した世界各地の高校生や大学生が「未来のための金曜日」と称して、毎週金曜に授業をボイコットする「学校ストライキ」を始めた。グレタさんは今年のノーベル平和賞の候補になるなど、気候危機への対応を訴える象徴になっている。

  • グローバル気候ストライキ(2019年10月23日 朝刊)

    9月20〜27日に世界185カ国で760万人以上が参加(国際環境NGOまとめ)。日本では、東京や大阪、名古屋、福岡などでデモがあった。グローバル気候ストライキのきっかけは、昨年スウェーデンの高校生グレタ・トゥンベリさんが始めた学校ストライキ。地球温暖化に対する政府の無策に抗議するため、1人で学校を休んで国会議事堂前に座り込み、気候危機の影響を受けるのは若者だと主張した。共感した世界各地の若者が「未来のための金曜日」と称し、毎週金曜日に学校ストライキを開始。グレタさんは今年9月に米国で開かれた国連気候行動サミットで演説した。

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(ひと)フィオナ・レイノルズさん 環境や社会に責任のある投資を主導する(2020/4/4)有料記事

 目先の利益ではなく、環境や社会課題への貢献、運営状況を見て出資する会社を選ぶ。そんな投資を国連と連携して広げる団体「責任投資原則」(PRI、本部ロンドン)の最高経営責任者だ。 新型コロナウイルスへの…[続きを読む]

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