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12月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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気象情報

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  • ウェザーニューズ(2009年10月19日 夕刊)

    86年設立の業界最大手の気象情報会社。資本金17億600万円。東京都港区に本社があり、アジアや欧米など世界15カ国・地域に展開している。独自の予測モデルを使った気象情報が売りで、各地の天気予報やゲリラ豪雨などの情報を携帯電話やインターネットで個人向けに配信しているほか、航空や鉄道、流通事業者などの法人にも提供している。有料会員は約160万人。06年にはゴールデンウイーク前に出した9日間の天気予報をめぐって許認可の範囲を超えているとして気象庁に改善を求められた。07年8月にも新潟県中越沖地震の被災者向けにがけ崩れに注意を呼びかけるメールを配信したことが「気象」の予報ではないとして同庁から業務改善命令を受けた。

  • SNSと災害(2012年03月22日 朝刊)

    東日本大震災では情報伝達手段として、即時性のあるツイッターなどのSNSが活躍した。気象情報会社ウェザーニューズの調査によると、全国(被災地を除く)で震災後に固定電話や携帯電話・メールで家族らに連絡を取ろうとした人が平均3時間以上かかったのに対し、SNSを使った人は平均1時間59分だった。*次回は4月3日、新シリーズは「転勤族へ」です。

  • 海の駅(2013年08月05日 朝刊)

    国土交通省がマリンレジャー普及のために後押ししている。登録条件は(1)ビジター船が利用できる係留施設(2)トイレの設置(3)気象情報などの提興—の三つ。もともとは離島振興策としてスタートした。第1号は2000年3月登録の広島県豊町(現・呉市)の「ゆたか海の駅」。海の駅ネットワーク事務局によると、これまでに沖縄県の3港が「本州からのビジター利用がわずかで、加盟のメリットがない」として脱退したほか、東日本大震災で大打撃を受けた2港が登録を取り消すなど、入れ替わりもある。

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ふたご座流星群、活動ピークへ 15日未明にかけ見ごろ(2019/12/12)

 3大流星群の一つ「ふたご座流星群」が14日夜~15日未明、活動のピークを迎える。今年は満月過ぎの月が夜空を照らしていて条件はあまりよくないが、それでも1時間に20個ほどの流星が見られる可能性がある。…[続きを読む]

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