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08月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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水戸市

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  • 県建設技術公社(2009年06月10日 朝刊)

    前身の社団法人県建設コンサルタントから業務を引き継ぎ、88年に財団法人として県と44市町村が計2割を出資して設立した。公共工事の積算や測量、設計など守秘性が高く、「民間委託がなじまない」とされる業務を独占的に請け負ってきた。08年度の積算業務の受注は、全体の4割を占める7億5千万円だった。随意契約で受注している。本部は水戸市。県内に4支部を持つ。

  • 農業委員会(2014年06月26日 朝刊)

    市町村に置かれる行政機関。農地転用の許可や無断転用の監視、農業の担い手の確保・育成などが主な活動。水戸市では、3年に1度の農業者の選挙で選ばれる29人と農業関係団体や議会からの推薦で選ばれる6人で構成される。委員は特別職の地方公務員。

  • 北関東道の全線開通(2011年02月07日 朝刊)

    3月19日、工事が残っていた太田市の太田桐生IC〜栃木県の佐野田沼ICの18.6キロが開通し、高崎市と茨城県ひたちなか市を結ぶ150キロが結ばれる。一般道では約4時間半かかった前橋市—水戸市が約2時間に短縮される。

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