メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

08月10日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

水産大

関連キーワード

  • 横浜ベイスターズ(2010年10月01日 朝刊)

    水産大手の大洋漁業(現マルハニチロホールディングス)が、2リーグに分裂した50年シーズンに大洋ホエールズを設立してセ・リーグに参加した。本拠は78年から横浜市。93年シーズンから球団名を横浜ベイスターズに。98年に投手陣とマシンガン打線がかみ合い、38年ぶりの日本一になった。

  • 第五福竜丸(2014年02月25日 朝刊)

    静岡県焼津市のマグロ漁船。1954年3月1日、マーシャル諸島・ビキニ環礁沖での米国による水爆実験で「死の灰」を浴びた。乗組員23人が被曝(ひばく)し、無線長の久保山愛吉さんが半年後に死亡した。東京水産大の練習船「はやぶさ丸」として使われた後、67年にゴミ処理場だった夢の島に放置された。76年に都立の展示館が夢の島公園内にでき、武藤さんの投書の文章も展示されている。

  • 東シナ海の底引き網漁(2010年01月12日 夕刊)

    主に2隻の船で網を引く漁法で、主な漁場は東シナ海の水深200メートルほどの大陸棚。操業は185トン以下の漁船による農林水産大臣の許可制。沖合漁業と区別するため、政令で操業水域を東経128度29分53秒以西と定めたものを「以西底引き網漁」と呼ぶ。水産庁によると、以西底引き網漁に従事する漁船は、1980年代には400隻を超えたが、韓国、中国船との競合などで激減。現在は山田水産など4社の13隻だけという。

最新ニュース

写真・図版

青森)「しまもりSDGs」責任者、星野保教授(2020/7/12)会員記事

 八戸工業大学と地域が互いに協力し、八戸市の島守地区で7月にスタートさせた「しまもりSDGs(持続可能な開発目標)実践プロジェクト」の責任者に同大の星野保教授(55)が就任した。 地域との連携に重点を…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ