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08月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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水難事故

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  • 都賀川水難事故(2018年07月30日 朝刊)

    2008年7月28日午後2時半過ぎ、神戸市灘区の都賀川(長さ約1.8キロ)の上流で、10分間に24ミリの雨が降り、水位が1.34メートル上昇。子ども3人を含む5人が亡くなったほか、10人以上が流されたり、河川敷などに取り残されたりした。

  • メディカルラリー(2012年06月20日 朝刊)

    医師や看護師、救急救命士がチームを組み、特殊メークを施した模擬患者を時間内にどれだけ的確に治療できるか競う競技会。交通事故や水難事故など様々な状況を想定し、情報収集、救出、治療、搬送の的確さを審査員が採点する。欧米で盛んで日本にも20チーム以上がある。

  • ライフセービング(2016年10月21日 朝刊)

    水辺の事故防止を目的とした監視活動や救助活動のほか、技術向上のための競技など全てを指す。競技は水難事故が起きた場合を想定した救助技術を競い、全日本選手権は1975年に第1回大会が開かれた。世界選手権は2年に1度開かれ、オランダであった今年9月の大会では日本は総合8位(参加35カ国・地域)。1位はニュージーランド、2位はオーストラリア、3位はフランスだった。全日本選手権に出場するライフセーバーは各地の海水浴場などで監視、救助活動をしている。2015年度の出動は3163件。年々増加傾向にある。

最新ニュース

各地で水難事故、千葉では死者も(2018/8/12)

 11日は各地で水の事故が相次いだ。午前8時15分ごろ、千葉県御宿町の中央海水浴場で、埼玉県ふじみ野市の橋本貴裕さん(44)がうつぶせの状態で沖合に浮いているのが見つかった。ライフセーバーに救助されて…[続きを読む]

写真

  • 網や仕掛けで捕まえたウナギやカニを見ようと集まる子どもたち=2018年8月11日午前、愛知県清須市西枇杷島町北枇杷池の庄内川、斉藤佑介撮影
  • 駿河消防署の水難救助訓練。スクラムを組んで要救助者と安倍川を渡る=2018年7月26日午後2時26分、静岡市駿河区向敷地の安倍川右岸、佐々木凌撮影
  • 駿河消防署の水難救助訓練。スクラムを組んで要救助者と安倍川を渡る=2018年7月26日午後2時26分、静岡市駿河区向敷地の安倍川右岸、佐々木凌撮影
  • 都賀川沿いの公園で、事故から10年の節目に作った冊子を手にする谷口美保子さん(右)と門野里栄子さん=神戸市灘区
  • 都賀川沿いの公園で、事故から10年の節目に作った冊子を手にする谷口美保子さん(右)と門野里栄子さん=神戸市灘区
  • 熱中症を防ぐために
  • 厳しい暑さの中、皇居前を歩く人たち。足元には逃げ水が現れた=23日午後、東京都千代田区、小玉重隆撮影
  • 救助者の搬送訓練をする隊員ら=徳島県上板町下六条
  • レスキューボートを体験する子どもたち=2018年6月24日、長崎市松山町
  • 延岡署長から感謝状を贈られた脇坂雷翔君(左)と森田慶君=宮崎県延岡市緑ケ丘3丁目の市立南中学校
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